東京のロスデライン豊胸は白山クリニック
ロスデライン豊胸は、注射器で充填剤を注入する施術方法での豊胸です。
簡単な施術なので、負担が少なく、施術を受けた当日から普段通りの生活が可能です。
シリコンバッグを挿入すると皮膜拘縮や炎症といったトラブルが起こりやすいですが、ロスデライン豊胸ではその心配もなく、安全性の高さから人気を集めています。
感触は脂肪と乳腺のあいだのような自然なものになります。
また、持続期間が5年程度とヒアルロン酸よりも長く、追加注入も可能なので少量から少しづつサイズアップしていくこともできます。
メールや電話でカウンセリングの予約をしたのち、実際にカウンセリングにて説明を受けたりデザインを決めたりします。
不明点や不安なことがあれば、メールの返信にて回答を受け取ることもできるので、何かわからないことがあっても気軽に質問することが可能です。
カウンセリングでは、施術前に細かく繊細に情報交換をし、デザインを決めていきます。
施術のあいだは麻酔をしているので、痛みを感じずに施術を受けられます。
局所麻酔が完璧に効くのと、白山クリニックオリジナルの静脈麻酔を行われ、よりリラックスした状態で、痛みを感じずに施術を受けることが可能です。
施術の最後に静脈麻酔を覚まされ、十分に覚醒された状態で施術内容の確認を行います。
白山クリニックの麻酔は覚醒が非常に早く、痛みを感じることなく帰宅できるのが魅力です。
白山クリニックは東京都内だと日比谷線東銀座駅から徒歩1分の場所にあり、月曜から日曜の毎日診療を行っています。
完全予約制のため、訪れる前には必ずメールや電話での予約が必要になります。